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Eiken

  • 執筆者の写真: tenrivers
    tenrivers
  • 7月29日
  • 読了時間: 2分

夏休みスペシャルプライベートレッスンのお勧め、英検レッスン。始まっています。


ときどき、保護者様からも、「私が受けたときは・・・」のように体験をお聞きするのですが、難しくなっていますから、侮れません、以前はもっと簡単だった3級も。


最終ゴールは2級以上だと思うので、準2級までは合格点から余裕を持って受かり、次へつなげられるように。


生徒さん以外の受講も可能です。これまでにも、


「英語教室に通ったことはないけれど、英語は好きで勉強してきました。英検準1級は自分で準備する自信がないから、見てください」という高校生。夏休みに集中して通い、合格しました。


「小5ですが、2級を受けたいんです。準2級までは家で勉強しました。でも、2級になると・・・。お願いします!」と駆け込んでこられたお母さま。リトルカナダでは、小学生は、基本的に4級まででよいという方針です。ただ、その子の場合は、それまでの経歴を考慮して、特例で、「では、やってみましょう。でも、リーディングなどの内容的に小学生にはしんどいと思いますが、よろしいですね?」と始めました。合格し、同時に、教室に興味津々となり、グループレッスンに参加することになりました。


英検レッスンは、初回、もしくは、初回と2回目で模試を行い、その結果とやるべきことをレポートにして保護者様にお渡しします。


生徒さんが対策レッスンを受けるかどうかは自由なのですが、ひとつ、生徒さんが有利なのは、ふだんのレッスンを通して、何が得意で何をもっと補うべきか、先生がすでに把握していること。


今回も、ふだんから気になっていて、修正を心がけている項目を念頭に進めています。


20年近く前のリスニング本。緒方貞子さんの英語が好きで繰り返し何度も聴きました。カナダ留学前に繰り返し聴いたのは、英語雑誌に掲載されていたヒラリー・クリントンが上院議員に立候補したときの演説。覚えるくらい聴き、真似する。昔も今も鉄則です。
20年近く前のリスニング本。緒方貞子さんの英語が好きで繰り返し何度も聴きました。カナダ留学前に繰り返し聴いたのは、英語雑誌に掲載されていたヒラリー・クリントンが上院議員に立候補したときの演説。覚えるくらい聴き、真似する。昔も今も鉄則です。

 
 
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