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Archives of High School Students part6

  • 執筆者の写真: tenrivers
    tenrivers
  • 2月21日
  • 読了時間: 2分


The 6th Open School Day March 29th, 2015

‘Toki Udon’ Rakugo

ご存じ「時うどん」の前に、海底資源についてスピーチしました。限りある資源とその有効利用について、SDGs (sustainable development goals) の先駆けでした。


中学生の頃から英語のみでやりとりすることが可能になったのは、人と関わるのが好きで、話したいことがいつもたくさんあったから。大学時代の英語の成績では、帰国子女と一位を争っていたとか。現在は、職場に外国人が来ると、他部署からも、英語で対応できる人として声がかかるそうです。


‘Upstairs’ Rakugo

落語は「二階」。かわいい子どもと大人たちの演じ分けがよかったですね。

スピーチは、K-POP グループについて。


この年の高校生もう一席。高校生になってからのおつきあいでしたが、英語が好きで、英語で表現する力をつけたいと、リトルカナダのドアをたたいてくれました。



‘Harry Potter and its Author’

ハリーポッターは読んだことがあっても、その作者について、どれくらい知っていますか。

人物を掘り下げるのも、プレゼンの醍醐味。


静かで優しい個性が発揮された発表でした。とかく、「英語発表会」というと、みんな元気に、大きな声で大きな動作で大きな笑顔で・・・などと想像されるかもしれませんが、大人の作為を感じませんか。その子らしく、でも、じーんと伝わる発表でいいじゃないですか。いや、それが絶対いい。

 
 
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