On stage

8月26日
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ふだんのレッスンで「発表」をします。
🎐幼児さん、低学年:show&tell 描いた絵を見せながら話す
🎐小学高学年:スピーチ発表、落語風発表
🎐中学生以上:スピーチ発表、リサーチ発表
・・・と、段階に応じたプレゼンを。
幼い頃から経験しておくと、英語で話すことへのハードルが下がる。
そして、例えば、英検2次面接(スピーキング)のような場面でも、初対面の面接官と英語で話をすることが難なくできる。
ある卒業生のエピソード。
中学時代。塾の夏期講習で、「今日はスピーチを作って発表してもらいます」ということになり、ふだんからそういうことに慣れ親しんでいるリトルカナダ生は、さらさらっと作文し、堂々と発表したところ、塾の先生から、「なんでできるの?どこかで習ってるの?」と聞かれたとか。その生徒さんにとっては、あまりにも日常的で簡単だったけど、他の塾生たちは苦労していたようです。
各年齢層、レベルで様々な発表の仕方がありますが、兎にも角にも、やっておいた方がよさそうでしょう?



