Practice makes perfect!
- tenrivers

- 3 時間前
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オープンスクールは今年で17回目。
3学期は、いつものレッスンをしながら、発表準備とお稽古もするのが恒例になっています。
今年はちっちゃい子がいないので、小学生から大人まで。
練習期間を通じて、見違えるように英語が上手になり、知識も増える子が、毎年複数います。
100回、いや、1,000回練習したから?
回数も大事ですが、クラスメイトや先生のコメントから学び、どこをどう修正するのか考えた自主練ができる子が飛躍します。
いよいよ終盤、仕上げのお稽古期間です。
自分へのコメントを求めると、「間違わずに言えたからよくできた」「もう直すところはない」といった発言が出ます。
欲がないな~。
と思いませんか?
ポジティブなのはよいことだけど、そこで、先生は、「うん、そうだね!あとは、ここをこうしたらもっと伝わるんじゃないかな」とアドバイスします。
なるほど!と気づいてさらに練習するか、もうできた、と新たな取り組みをしないのか。
It's up to you.
良き英語の使い手になる分かれ道かも。
がんばりましょう!



