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7th graders
今年度の中1は、全クラス、プライベートレッスンです。 小学生クラスからの生徒さんだけでなく、はじめての中1生も大歓迎! 残り一枠です。 英語の知識を学びながら、学んだ先からすぐに使っていく。 まずは、面談可能日時をお問い合わせください。

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4月15日読了時間: 1分


Katakana is Japanese
Ms. Yasuko の一人ごと。 あのね。ペ・ン・シ・ルって言わないで。それは日本語だから。 pencil って、英語で発音してたのに、どうして、いつから、カタカナ発音になったの? 塾に行き始めたから? 行っていいの。どこであれ、どんな方法であれ、英語を学ぶ機会が多い方がいい。 でも、英語とカタカナ語の違いは明確に。それは、小学校でやってほしいんだけど…。 せっかく美しい発音だった子がカタカナ発音になったのを聞くほど、がっくし!くることはありません。 発音がきれいかどうかって問題ではなくて(きれいにこしたことはないけど)、オープンスクールのレクチャーを聞かれた方は、「英語で俳句」の音節の話を思い出してください。リスニングやスペルにも影響がありますよ、ってことなの~。 あとさあ、ローマ字は日本語だから。同じアルファベットを使っているけど、英語じゃない。これもさあ、小学校で明確にしてほしいんだよなあ・・・。 せっかくフォニックスルールで読み方がわかって、スペルを覚えはじめても、ローマ字を習うと、ローマ字的に書いちゃうんだもん。そしたら、読み方ま

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4月14日読了時間: 2分


This is my life.
4月5日の第17回オープンスクールは、楽しくも学び多き会になりました。振り返りは、これから少しずつ書いていきます。 毎回、ご挨拶を兼ねて、「英語教育レクチャー」として、トピックを選び、お話ししています。今年は、 'Haiku in English' でした。 英語で俳句作りの目的は、「日本語と英語の決定的な音のしくみの違いに気づいて~」と叫び続けている課題を乗り越えるための一つの方法として、英語の音節を体得すること。 あまり重要ではないと思われがちな単語のアクセントについて、また、スペル苦手な子もいるけど、やっといた方がいいのはこういう理由だよー、といったことも織り交ぜて、お話ししました。 過去のトピックの一番上にある「発信型英語力の育成」ですが、これをお話ししたのは、第6回、さかのぼること11年前。あの頃は、お子さまの英語教育への関心が今よりももっと高く、みなさまが英語教育について同じ方向を向いていて、前のめりで聴いてくださる保護者様たちの熱気を感じながらのレクチャーだったことを覚えています。 ただ、今も昔も、根幹は変わらない。教室開設以来、申

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4月9日読了時間: 2分


The 17th Open School Day
さあ、いよいよ!4月5日日曜日は、毎春恒例、リトルカナダのオープンスクールです。 文化の森イベントホールにて 14:00開演(10分前までにご来場ください)。 どなたさまもご見学いただけます(イベントホール内受付にてご記帳ください)。 生徒のみんなの演目は、落語、歌、スピーチ、朗読、プレゼン。 他に、外国人ゲストのプレゼン、会場全員で行う「観客と英語で話そう」や、「英語教育レクチャー」もあります。 「英語で自己表現するってどういうこと?」 「学校の授業以外に英語レッスンを受けるメリットって?」 「受験塾とどう違うの?」 「小学生の英語って何をすれば?」 英語レッスンの目的や目標が今ひとつわからないとおっしゃるみなさまに、是非、ご覧いただきたいです。 本番までの練習期間を通して、どんな子も英語を自分のものにします。そして、英語学習への意欲がさらに湧いてきます。

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3月31日読了時間: 1分


Good Night, Gorilla
この絵本を手に取るとき、いつも思い出す Ch ちゃんのこと。 3歳から途中休会を経て高3の最後まで。彼女が幼児期に大好きで、何度も読み聞かせをせがまれたのが、 Good Night, Gorilla 。 Good night に続く単語が変わったり、 Good night の声の大きさが文字の大きさで表現されていたり、ちっちゃい子が好きになる要素が満載の絵本。 最近、小学生のために、この絵本を使いました。フォニックスルールを会得し、ほぼ自分で読める子です。今さら、どうして?その答えは・・・ まずは、ページを見せずに、先生の読みに続いてリピート。上手にできました。 次に、絵本を見ながら、音読。すると、 good night の2語をリンクさせて、 d が n に飲み込まれるように、強いてカタカナで書くなら、「グッナイ」となるところを「グッド・ナイト」と完全に二つに分けて読み始めました。 どうしてこの絵本を使ったか、おわかりですね。 単語を一文字ずつルールにのっとって読むのと、文を読むのとは異なることをわかってもらうため。...

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3月30日読了時間: 2分


Archives of the 6th Open School Day
小学生のクイズ 中高生のクイズ うわー、いっぱい子どもがいる~。 今年で17回目になるオープンスクールですが、こちらの2枚は、第6回、ゲストとのクイズの時間のもの。小学生以下と中学生以上の2グループに分けて行いました。つい昨日のことのようでもあり、遠い昔のようでもあり。いや~。にぎやかでいい時代でした。 ここ10年くらいで社会の変化が著しく、大都市と徳島のような縮小している地方都市の成長と衰退の差も広がり、みなさまの教育観もパラダイムシフトが起こったと思われます。写真の第6回の頃の保護者様の認識と現在の保護者様の認識も全く違う。 子どもたちも社会の一員ですから、様々な影響を受けて変わったように思われます。少し窮屈そうに見えることも。しかし、彼らの本質は変わっていないと思います。 アプローチや道具が増えても、必要な教育に変わりはない。 英語が、今の子どもたちの未来へ続く道も、あの頃と同様に照らしてくれます。

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3月25日読了時間: 1分


Practice makes perfect!
オープンスクールは今年で17回目。 3学期は、いつものレッスンをしながら、発表準備とお稽古もするのが恒例になっています。 今年はちっちゃい子がいないので、小学生から大人まで。 練習期間を通じて、見違えるように英語が上手になり、知識も増える子が、毎年複数います。 100回、いや、1,000回練習したから? 回数も大事ですが、クラスメイトや先生のコメントから学び、どこをどう修正するのか考えた自主練ができる子が飛躍します。 いよいよ終盤、仕上げのお稽古期間です。 自分へのコメントを求めると、「間違わずに言えたからよくできた」「もう直すところはない」といった発言が出ます。 欲がないな~。 と思いませんか? ポジティブなのはよいことだけど、そこで、先生は、「うん、そうだね!あとは、ここをこうしたらもっと伝わるんじゃないかな」とアドバイスします。 なるほど!と気づいてさらに練習するか、もうできた、と新たな取り組みをしないのか。 It's up to you. 良き英語の使い手になる分かれ道かも。 がんばりましょう!

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3月23日読了時間: 1分


Speaking
「へえ、しゃべるのにも文法がいるん?」 最近、ある場所での世間話で、大人の方から聞き返されました。 英語に興味を持っている人は多い。お子さまへの英語教育だけでなく、大人の英語に関しても。 その場合、「しゃべれるようになったらええんよ」 とよく言われます。 昔、学校で習った文法をもう一度やるなんてまっぴらごめん、でも、ペラペラしゃべってみたい。 という拒絶と願望。矛盾しているのです。 文法といっても、文法書を読むわけでも、問題を解くわけでもない。話す練習の過程で、必要であれば、昔習った文法を振り返ってみましょう、というだけのこと。 中3までの、時制、人称代名詞、語順などを、自分が話したい内容に合わせて修正すればよいのです。 話したいことを書き出してみましょう。同じアウトプットです。書いたものを読んでみると、どこが間違っているのか、気づけます。 トピックについて考える→話す→話した内容を書き、読み、修正する→もう一度話す 文法だけでなく、語彙も必要。 「ボキャブラリー?ほらほうじゃわなー。単語いっぱい知ってる方がいいわな」 納得していただけたところで

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3月16日読了時間: 2分


How to learn
学び方を学ぶ。 例えば、こんな場面で。 習った例文 I have a brother. を自分のことに言い換える。 I have two sisters. と言えた。じゃあ、書いてみよう。 two を too や to と書く。数字の2はスペルが違うよ。 sister を sisuta... と書いて手を止める。ローマ字は日本語だよ、英語ではないよ。 さあ、どうする? 持っているもので調べられることだけ伝える。 机の上のテキストをめくったり、かばんをまさぐったり。 ここで、大人は教えてあげたくなる。何で調べられるのかを。いや、スペルそのものを教えちゃうかも。 でも、しばし待っていれば、子どもは気づく。『あ!あれだ!』 そして、絵辞典から、「2」と「姉妹」を見つけた。 最近、実際に、小学生のレッスンであった話です。学び方を学ぶ。 こちらも同様に、どうしたら、 chocolate のスペルがわかるか、自分で考えて見つけました。

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3月10日読了時間: 1分


Pronunciation
「発音なんてどうでもいい」 と思いますか? どうでもよくないのですが、その理由は? 通じるか通じないか、でしょうか。 それもありますが。 発音できない単語、読めないフレーズは聴き取れない。 英語学習の色々な要素は交互に関連しています。 また、「発音」と聞くと、日本語にない th の口の形を練習したり、ということを想像されるかもしれません。それもします。 でも、個々の音の発音よりももっと重要なのは、「リズム」。 単語のどこにアクセント(強いところ)があるのか、文のイントネーションは?という、日本語とは異なるリズムを体得することが、英語習い始めに必須なこと。 日本語には、カタカナ語(外来語)やローマ字があり、ややこしいですね。でも、英語学習の邪魔と考えずに、カタカナ語の語彙が豊富なら、英語の単語も覚えやすい、ローマ字を頼りに初めて見る単語がだいたい読めそう、と味方にすればいい。 歌やチャンツを歌いましょう。 英語は音から、リズムから。 3歳から始めても、70歳から再開しても☆ 「ホットじゃなくて、 hot 」ほら、あるけど弱いのよ、 t の音。

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3月4日読了時間: 1分


Archives of High School Students part6
The 6th Open School Day March 29th, 2015 ‘Toki Udon’ Rakugo ご存じ「時うどん」の前に、海底資源についてスピーチしました。限りある資源とその有効利用について、 SDGs (sustainable development goals) の先駆けでした。 中学生の頃から英語のみでやりとりすることが可能になったのは、人と関わるのが好きで、話したいことがいつもたくさんあったから。大学時代の英語の成績では、帰国子女と一位を争っていたとか。現在は、職場に外国人が来ると、他部署からも、英語で対応できる人として声がかかるそうです。 ‘Upstairs’ Rakugo 落語は「二階」。かわいい子どもと大人たちの演じ分けがよかったですね。 スピーチは、 K-POP グループについて。 この年の高校生もう一席。高校生になってからのおつきあいでしたが、英語が好きで、英語で表現する力をつけたいと、リトルカナダのドアをたたいてくれました。 ‘Harry Potter and its Author’...

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2月21日読了時間: 2分


Oh, happy day
さて。どの子が選ばれたかな? 表題は、かつて、オープンスクールで中学生ペアが歌ったミュージカルから。 まさに、この歌を口ずさみたくなった幸福がやってきました。 元生徒さんのお子さまと体験レッスン。 高校生の多くが県外へ進学し、そのまま帰ってきません。だから、稀有な出来事なのです。 もう、とにかく、きゃわいい~。 物おじせず、かと言って、コーフンせず、様々なものに興味津々。 きゃわいい幼児さん以上に心を打たれたのは、元リトルカナダ生がママになっても変わらないこと。リトルカナダでのレッスンを覚えてくれていて、こんなところがよかったと話してくれたこと。 思い出は走馬灯のように。 例えば、小学生の頃、だれといっしょにレッスンしていたのか、中学生最後のオープンスクールでは・・・、など、 long, long time ago のクラス風景がくっきりと浮かんできます。 続けてきたことへの、神様からのご褒美かな。 とても幸福な時間でした。

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2月12日読了時間: 1分


My mom is cute.
Chopstick spelling 久しぶりに行いました。 お箸を使ってスペルする。 ああ、懐かしいな。昔々、体験レッスンにグループで来てくれた小学生たちとこの活動をしたら、ママの一人が「ご飯のときにもお箸を持ちかねているのに・・・」と心配そうに見ていらっしゃいましたっけ。 高学年は、スペルするだけじゃなくて、その単語を使った文を作りました。 cute を担当した子は、「友達がかわいい」という文を作ったから、 I'm cute! でいいのに? My mom is cute. はどう?とアドバイスしたけど、恥ずかしいみたいでした、ふふ。 小学生時代は、様々な種類のフレーズ、文の固まりをたくさん声に出して言うことで、丸々、感覚的に文法、文の構造を覚える。 それができていると、中学生になってから、 be 動詞と一般動詞を混同した文を作ったり、何でも it's で言ったり、という、ぼんやり、もやもやした状況になりません。 「ええっ。もううちの子中学生で、どうやら、英語がもやもやしているみたいで心配」というそこのママ。ご相談ください。 3歳

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2月5日読了時間: 1分


Time to start
《新小1までのお友達募集中❣》 幼児期にレッスンを始めた生徒さんの保護者様の声: 「時間は巻き戻せない。3歳で始めてよかった」 「英語レッスンに行くことは生活の一部です」 「時間は・・・」とは、言い得て妙です。 英語のリズムを体得し、そっくりそのまま真似して発音するには幼児期から始めるのが最適! カタカナ語(=日本語)は語彙を増やすのに寄与することもあれば、英語の音をそのまま吸収するのを邪魔することもある。 だから、就学前なのです。 🍁🍁🍁🍁🍁 🍁小学生、中学生の編入可能クラスあり 🍁新中1クラスは原則プライベートレッスン *1枠のみ空きがあり、継続生以外の新規入会も可能です。

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1月29日読了時間: 1分


Write, write, write...
レッスン始めの10分くらい。シャーペンと紙の音だけが一定のリズムで聞こえる、とても集中した良い時間が流れました。 中学生以上のクラスでは、新年最初のレッスンで、 New Year's Resolution (新年の誓い)を書きました。 「一年後の自分を想像し、何をしていたいか、どうなっていたいか、そのために今からするべきことは何か」について。 ただ漠然と書くのではなく、 opening から conclusion まで、形式に則って書きます。 作文はスピーキングと同じアウトプット。日本人学習者が苦手とする分野です。 中1ではまだ語彙が少なく、使いこなせる文体も多くない。今できる範囲でいいから、とにかく書く。 とにかく書く過程で、言いたいことを表現するにはどんな語彙を使えばいいのか、文の構造はこれでいいのか、考えます。それが大事。 本当はもっと言いたいことがある。でも、書ききれない。じれったい。だから、もっと英語を知りたいと思う。 来年、同様のことをしたら、必ず、自分の成長を感じられるでしょう。

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1月20日読了時間: 1分


In pairs
スピーチポスターの例をペアで読んで内容について確認中 ペアで調べる国を決めて、テーマに沿った単語を書き出し中 「リトルカナダのプライベートレッスンがいいらしいと噂になっています」と聞いたのは、もうずいぶん昔のこと。口コミに支えられて、ここまで参りました。ありがとうございます。 中学生以上だけでなく、小学生のプライベートレッスンも設定しています。1対1でじんわりと成果を上げています。 ですが、グループレッスンも、変わらず、好調! ペア活動により、たくさんの関わり、交わり、コミュニケーションを促します。 ペアで協力する。 他のペアとシェアし合う。 ・・・などを経て、最後は、個人で、それぞれが、文を作り、自分の活動として反芻する。 プライベートでも、グループでも。英語で未来へはばたくお手伝いをしています。

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1月15日読了時間: 1分


Good idea!
英語を使う。 と聞くと、どんなことを想像されますか。 流暢に話すこと? 新年最初のレッスンで嬉しい発見がありました。 小学生クラスでは、読書の記録帳に、レッスンで読んだ本や借りて帰った本の記録を付けます。 タイトルや語数の他、日本語でよいので、感想を書く。 過去の小学生たちも、はっとする素敵な感想を残してくれました。 今回の「はっとした」は、 'good idea!' の一言。 借りて帰った絵本の内容がわかったから、自分が知っている英語が浮かんだ。だから、日本語ではなく、英語で書いた。自然にそうした。 こういうことが、「英語を使う」ということなのです。 見落としそうな小さな progress (進歩)を2026年もたくさん見つけたいです。

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1月8日読了時間: 1分


Happy New Year 2026
第14回オープンスクール 英語落語のめくり 「ぎゃろっぷ」にご注目 新年あけましておめでとうございます。 本年も LC English リトルカナダ英語教室を御贔屓のほど、隅から隅までずずずいっと、お願い申し上げ奉ります(歌舞伎の口上風🌸)。 午年ということで、ある生徒さんの高座名「ぎゃろっぷ」を思い出しました。馬が駆けるように (gallop) 、リズムよく、颯爽と、2026年を駆け抜けて参りましょう! 年度を通してご入会を受け付けておりますが、新年度が始まる4月よりも前に始めるのが絶対!お勧めです。なぜなら・・・ 🎍新しい環境1:教室、先生、クラスメイトに慣れるのに3か月くらい(10レッスン程度)かかる場合がある 🎍新しい環境2:新一年生は特に、新しい学校生活と新しい習い事が同時に始まるよりも、どちらか、つまり、英語レッスンを先行させると心理的負担が軽減される 🎍レベル調整:既存クラスに4月から入会する場合、クラスのレベルに馴染めるよう、プライベートレッスンが必要になる場合がある 以下のクラスで、クラスメイトを募集中です。...

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1月3日読了時間: 2分


Happy Holidays!
May the holiday season bring peace, happiness, and comfort to all! 2025年も、 LC English リトルカナダ英語教室のレッスンへのご賛同、ありがとうございました。 2026年。 明るく、堂々と、笑顔で。 英語上手になる秘訣です。 Resilience (回復力)。 子どもたちにも、日々、色々なことが起こると思います。落ち込んだり、嫌な思いをしたとき、どう向き合って、また、日常に戻るのか。英語レッスンを通して、 resilience も高めてもらえたらと思っています。 逞しさ。 今の自分の一歩先にチャレンジ。 未知の言語だから面白い。 間違って学ぶ。 英語ネイティブだって間違いますから。 そうそう。私たちの日本語だって。 2026年も、たくさん英語を聴き、話し、読み、作文しましょう。 新年のレッスンでお待ちしております。 今年も素敵なクリスマスカードが大学時代の友人から送られてきました(左)。右のは、大人の生徒さんから以前いただいたカードです。

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2025年12月22日読了時間: 1分


Manner
さて、2025年の終わりが近づき、ふと考える、英語レッスンにおける「子どもたちのマナー」。 マナーって? 🌟自分からあいさつができる 🌟人の話を聞く 🌟今やるべきことに真摯に向き合う 🌟少し難しいと感じることにも意欲的に取り組む 🌟勉強しなかったことを先生や親や友達のせいにしない こうした「姿勢」「態度」は、他者との関わり、コミュニケーションに必須な要素。 つまり、英語をしゃべる自分を実現したいのなら、学校のテストで望む結果を残したいのなら。 今年の国際交流会のゲストは、子どもたちをよく観察していました。 彼女が一番、「いいね~」と言った生徒さんは、 笑顔でだれとでも話すフレンドリーな子。会の間も、ゲストからの問いかけに、積極的に答えていました。 逆の立場で考えてみてください。あなたがゲストならどうでしょう。問いかけても無反応だったり、ただただはにかんでうつむいていたら? どんな人と友達になりたいか。話をしたいか。 例えば、レッスンに遅れてきて、無言で、しかも、なぜかにやっとして(←これ、ニホンジンの悪い癖ネ)入ってくるなんて、 no,

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2025年12月16日読了時間: 2分
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